京都風俗嬢と太平洋戦争の話

なんでも太平洋戦争の末期、原爆を京都に落とそうっていう話があったそうじゃないか?

真面目に歴史の勉強なんかしなかったオイラが、なんとこないだそれを知った。

年齢37歳。

バツイチ。

子供がいないせいか、見た目はまだまだ20代後半と言われるオイラ。

そんなことを京都のここ(http://www.kk1515.net/)のデリヘル嬢から教わりました。

ハイ。

「そりゃ、ゆるせんね」

「そやろ。そしたら、今頃、私とかここにおらんのんよ」

「そりゃ、困る!じゃ、このおっぱいとかないわけだ」

「痛い!ギュッとにぎらんといて。やさしく」

「じゃ、こっちもなかったりするわけだろ!」

「もう。いややわ、エッチすぎ(笑)」

なぁ~んて、アホ丸出しの会話をしながら、オイラは遠く太平洋戦争末期のわが祖国のことを思ったのであった。

じゃんじゃん。

しかし、ジュネーブ条約には文民攻撃の禁止があるじゃんって言ったらデリヘル嬢、すっごく感激してくれた。

やったよ、世界史の森本先生。

アナタの講義がここで役立ちました!(笑)

京都のデリヘルとか風俗ってさ、こうやって風俗嬢と話をする時間がとっても楽しのはなぜなんだろう?やっぱり京都弁ってアタリが柔らかいからかねぇ。

なんかくだらない自慢話でもしっかり聞いてくれてる感じがしちゃうのが魔力だね。(笑)